~国際交流、旅、山形大好きなメンバーが集い、山形を「あがすけ化」すべく日々奮闘中~


▼Agasuke House代表 高橋幹佳 ―常識を超えたリーダー― 

  山形県東根市出身。東根市立第二中学校卒業。日本大学山形高校卒業後、一年間浪人をし、予備校講師との出会いで海外に興味を抱く。山形大学理学部数理科学科に入学後、積極的に国際交流を行う。現在大学4年生。

留学生を中心に交流を深め、海外にはこれまで12か国に渡航。大学のプログラムや内閣府の次世代グローバルリーダー育成事業に参加、直近ではRed Bull Can you make it?2016に日本代表として参加している。

旅行だけではない様々な経験を通して、生まれ育った山形の魅力を再発見する。

現在は地元東根でゲストハウス「Agasuke House」を経営している。

将来は専門である人工知能と教育を組み合わせたインターナショナルスクールを創ることが目標。

▼Agasuke House副代表 柴田英徳 ―おちゃめなムードメーカー― 

  山形県東根市出身。東根市立第二中学校、山形県立山形南高校卒業後、山形大学工学部応用生命システム工学科卒業。脈波由来の生体情報から喜怒哀楽といった感情の定量化を卒業研究とする。

今年4月から岐阜県大垣市にある情報科学芸術大学院大学(IAMAS)へ進学し、メディア表現を学ぶ。

愛する山形の魅力を発信するために東根の空き家をリノベーションし、

学生のみでゲストハウス『Agasuke House』を企画運営に携わる。

Agasuke Houseの副代表を務めている。

さらに、旅が大好きで、数多くのヒッチハイクや10カ国以上の渡航を経験している。最近では”Red Bull Can You Make It? 2016”日本代表としてRedBullだけを物々交換しながらヨーロッパを冒険した。

夢は、「年齢や障がいの有無に関係なく誰もが楽しめるエンターテイメント・社会を創ること」

▼Agasuke House副代表 羽田春香 ―しっかり者の看板娘―

  山形大学人文学部法経政策学科4年。高校生の時にイギリスにわたり、震災についてプレゼンしたことがきっかけで国際交流の面白さに気づく。大学1年の夏にフィリピンで1カ月間英語学校に通った経験もある。

福島県出身で中心メンバーの中では唯一の県外出身者。

それゆえに県外からみた山形の良さについて独創的なアイディアでチームを牽引する。

台湾や北欧に単身で旅行するほどの旅好き。

山形大学国際交流サークルで最大規模の活動人数を誇る「IF」の元代表を務めた。

また、山形で有名な異業種交流会である「山形Loveのみっ!」の学生実行委員を務める。 

▼Agasuke Houseメンバー 鈴木晴也 
  山形大学理工学研究科1年。
▼Agasuke Houseメンバー 石川玲菜 
  山形大学人文学部3年。
▼Agasuke Houseメンバー 門脇綾音
  山形大学人文学部3年
▼Agasuke Houseメンバー 齋藤優梨香
  山形大学人文学部3年。
▼Agasuke Houseメンバー 滝口実奈
  山形大学人文学部3年。
▼Agasuke Houseメンバー 三澤由有実
  山形大学地域教育文化学部異文化交流コース3年。
▼Agasuke Houseメンバー 加藤由季乃
  山形大学人文学部2年。
▼Agasuke Houseメンバー 二瓶友岳

 山形大学工学部情報エレクトロニクス学科2年

東京都練馬区出身 都立高校を卒業し、ノリと勢いだけで未知の世界山形へ。最初の3ヶ月で地方の良さに気付いてしまい、様々な地方に行き、学生同士の交流会をやりながら山形の魅力を発信。山形初心者。芋煮最高!


▼Agasuke House アニマルスタッフ ねこ太郎 ―生粋の愛されキャラ―

 近所で飼われてる猫。Agasuke Houseに行くたびにふらっと寄ってきてくれます。

みんなにすり寄っていく姿にあなたもメロメロになってしまうこと間違いなし!

Agasukeに来てスリスリされてみては?